楽天証券の評判
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デイトレードをしたいのですが、松井証券と楽天証券どちらがおすすめでしょうか?
とのことですが、デイトレードは売買回数が多くなるため、手数料が問題となります。
松井証券は使ったことがありませんが、手数料はネット証券のなかで一番高い証券会社かと思います。
楽天証券はイートレード証券に比べると割高ですが、マーケットスピードというツールが充実していて、3ヶ月に1回取引するだけで無料で
使用できます。松井証券か楽天証券に口座を作ってツールを利用し、手数料が安い証券会社で売買する、という方法もあります。
楽天証券のツールを見ながら、コスモ証券で取引している方も多いです。
コスモ証券は路面店の証券会社でツールもいまいちですが、マンスリーコースで月に50回または100回のコースを使い切れば、
現物でも信用でも約定金額にかかわらず1回210円なのが魅力です。
回数が自分に合えば、かなりお得です。信用口座を開いてもループトレードができるのも利点です。
コスモ証券は激安ですが、ツール関係はいまいちといえます。松井証券は、ツールなど全体的な使い勝ってはよいですが手数料は
高いですし、逆指値はできません。
楽天証券は、ツールも良く逆指値もでき、手数料は中程度ですのでおすすめです。
その他としてはオリックス証券、イートレード証券なども検討するとよいでしょう。
IPOの当選確率から主幹事扱いの多い証券会社の口座をあえて持つ人もいます。
実際に使用してみて分かることもありますし、ネットトラブルもあります。
ネット回線は光、パソコンはウインドウズXPのハイスペックで、モニターは2つ以上がよいでしょう。
楽天証券とIPO
楽天証券でIPOを申し込もうとしたのですが、取引どころかログイン自体が1年ぶりだったため、ブックビルディングの参加資格がありません。
条件をクリアしたいのですが、なるべくリスクの低いものでブックビルディングの参加条件を
取得できる方法がありますでしょうか?儲かるのにこしたことはありませんが、多少のリスク、損は覚悟の上です。
ブックビルディングの参加条件取得が前提ですので、短期の取引を考えています。
とのことですが、他の証券会社で楽天証券のようにIPOの参加条件をつけている証券会社はまずないでしょう。楽天証券へのIPOの
当選分の割り当ては1%程度で、楽天証券のIPOに参加しても配分をもらえる確率はほとんどありません。IPO目当てに無理に株の取引する
必要はないと思われます。他の証券会社に口座を作れば条件なしでIPOの申し込みを受けてくれます。